Travis White

サザンクロス大学卒業 現代音楽専攻 専門ギター

7才の頃からギターを習い始め, 14才からBeatles, Rolling Stones, Joe Satriani, Jeff Beck, Steve Vai, SRV, Jimi Hendrix, Eric Clapton, B.B.King, Robert Johnson, Thin Lizzy, Queen, Poison, Bon Jovi, Extreme, Eagles等のカバーバンドのギターリストとしてライブ活動に専念する。

3才の時、 西オーストラリアに在住の頃、西オーストラリア・クラッシックギター学校でクラッシックギターを専攻する。1995年、オーストラリアのクイーンズランド芸術大学音楽学部のディプロマ修得。その後、サザンクロス大学(現代音楽専攻 専門ギター)にて、Jazz, Blues, Fusion, Funk, Rockを専攻し、

2003年卒業。エレクトリックギター・アコースティックギターを駆使し、あらゆるジャンルのギターを奏でる。 2004年来日。TRAVIS WHITE TRIO(トラビス・ホワイト・トリオ)を結成し多方面でライブ活動。KING RECORDSの恩地美佳(三味線奏者)とのコラボレーションをはじめ、Mike Stern(Miles Davisのギターリスト)とのギターセミナー。そして、Scott Henderson(Miles Davisのギターリスト)等とのギターセミナーも開催。現在、東京・横浜を中心に、

TRAVIS WHITE TRIOのライブ活動や、FUSIONバンドでのライブ活動を展開している。また一方で、専門学校での講師も勤めている。2008年1月、待望のロックバンド"ROY WILDERS"を始動させ、スイスのチューリッヒにレコーディング。(BMG/SONYの元CEOA&Rチームの協力もあり)CD完成後は、

全ヨーロッパをはじめ日本、そして世界に発信していく予定である。20094月より洗足学園音楽大学のロック&ポップスコース講師就任。2010年、伊藤 由奈のPVに参加(Aerosmith “Don’t Wanna Miss A Thing”)そして、Mack Reinhold (QUEEN, Led Zeppelin, ELO, Black Sabbath)のプロデューサーとコラボレーションしました。

現在の活動関係アーティスト/プロデューサー:

Allen Isaacs プロデューサー

Mack Reinhold (QUEEN, ELO, Led Zeppelin, Black Sabbath等のプロデューサー)

Mike Stern (Brecker Brothers, Mike Stern Band)

Chris Minh Doky (Brecker Brothers, Mike Stern)

Armin Linzbichler: (トラビス・ホワイト・トリオのドラマー、セッションドラマー、作詞、作曲、ドラム講師) 矢沢永吉、Wild Flower、伊藤 由奈、Birthday Suit、石黒浩己、今出宏、Aliens AreP-2000TicaHarvestm-flo、幾見雅博、Roy Davis Jr.、川口大輔、平井堅、柳ジョージ、モーニング娘、Lisa、スムース エース、Soweluetc. ツアー、ライブ:鈴木雅之、MisiaSakuraCrystal KayExile、倖田來未、Nuu、上妻宏光、川村結花、Soul LoversTokuAliens Are、今出宏、土岐英史、中路英明、Roy Davis Jr.akikoSaya、赤木りえ、etc. 作詞:Kinki Kids、今出宏、Birthday SuitVox IV、綾戸智絵、akiko) 

Allen Isaacs主な仕事:1981年  ライブと記録技師として、ヘビーメタルグループのSTEELERと共にナッシュビルからロスアンジェルスに移動する。10ケ月の短期間に、STEELERはロスアンジェルスの上位ロックグループ3つの一つになる。

他のグループはMotley CrueRatt1982年-アレン自身で制作の録音・ミックスしたSTEELERの「Cold Day in Hell」は後にMetal Massacre Iのイニシャル・トラックになり、「Metallica」、「 RATT」や 「Black and Blue」などのグループの特徴となった。

1983年-シュラプネル・レコーズ(Shrapnel Records)からイングヴェイ・マルムスティーン(Yngwie Malmsteen)をメインにした、自信で名付けたデビユーアルバム「STEELER」共同で技師として携わったが高い評価を得た。このアルバムは現在でもずっと古典ヘビーメタルギターアルバムの一つとして地位を保ち続けている。

1984年-現在は音楽界で有名なUnited Artists スタジオで技師の一人として仕事をするために、しばらくナッシュビルに戻った。次に、国際的に活躍するロックグループの「LION」との仕事でロスアンジェルスに戻った。

1985年-「LIONDuane Barron 制作の最初の彼らの最初のアルバムを録音。後にMotley Crueの「Girls Girls」の録音に関わる。また、Metal Blade RecordsでドラマーMark Edwardsのソロアルバムの仕事。DIOの「Tim Bogart」「Claude Bishnell ”  David Lee Roth バンドの.Greg Bissonette」を特集。

1986年-ロスアンジェルスの(世界的に有名な)Sound City Recording スタジオの技師スタッフとなる。そこであまりに多くの作品がプラチナとゴールドレコードのリストに記録され続けている。そこでとても偉大なプロデューサー達と仕事をする栄誉を得た。“Fleetwood Mac”Kieth Olsen, “Led Zeppelin”Andy JohnsNeil Young” David Briggs“Jimi Hendrix” “Eddie Kramer “Queen”Mack “Boston”, “Air Supply John Boylon達である。

1989年-フリーの技師/プロデューサーとなるー米国やアジアマーケットのロック歌手のプロデューデュースをする。デイスコグラフィーの経歴仕事部門を参照してください。1992–6月に東京に戻り現在に至っている。2004/2005年 コンテンツプロバイダーと音楽を市場に送る業者であるPro-Mere Group, Inc.会社を設立。2010年から現在、トラビス・ホワイトのプロデューサーとして、活動してます。

小柳 昌法 KOYANAGI “Cherry” MASANORI:(Lindberg, GaaGaLing, トラビス・ホワイト・トリオのドラマー, GLANZ)

CHEETA 日本人女性ドラマー: 1979921日生まれ, 2003年頃より,アーティストのサポート、インストラクターとして始動。 2005年に中ノ森BANDとしてメジャーデビュー。ドラムだけでなく、作曲でも参加。 愛用しているドラムセットはBrady